☆半端な音は、なかった事にしない☆

ダンス

あゆみんダンスは、貴方のコンプレックスを魅力に変える‼️あゆみんこと、森田歩です🕺

今、試験のために課題曲を覚えるという
ミッションを行なっているのですが、

なんかやりにくいなーって思っていたのです。

振り写しをされる時に、
曲に半端のカウントがあったんですよ。
しかも、やけにたくさん半端のカウントが
ある課題曲でして💦

通常、フィットネスで使う曲は、
基本的に半端なカウントが出ないように
編集されていることがほとんどです。

いわゆる、8×4(32カウント)のブロックが
作りやすい構成になっています。

ただ、それ以外の曲は、綺麗にブロックが
作れないような、
半端なカウントがあることが多いです。

フィットネスではあまり使いませんが、
ダンスでは半端のカウントがある曲を
使うことが結構あります。

その半端なカウントは、通常振り写しの時に
ここに半端のカウントがあるよ、
と教えてもらえます。

が、今回、その指示がなかったんですよね。

振りを写してもらって、
実際に曲で踊ってみた時に曲に
合わなくなって、違和感があって、
そこで半端があることに気づきました。

最初から半端があることを
教えてもらえないのは、
個人的にはちょっと不親切かな、と。

反面教師で、私はしっかり伝えようって思います。

8カウントでは収まりきれない曲は
山ほどあります。

例えば、8カウントの後に、
2カウント半端があって、
また8カウントから数えないと
音に合わなかったり、

2カウントではなく4カウントだったり、
様々ですが。

半端の音を無視すると、演者は混乱します。

だって、カウントがずれてしまう
んですから、踊りにくいです。

だから、半端なカウントがある曲で踊るときは
半端があることをしっかり理解して、
半端のカウントもなかったことにせずに
数えて踊ると曲に合わせられます。

だから、振付する時、指導する時に、
第三者が踊りやすいように伝えることも、
私は大事にしようと思っています。


【ダンススクール&サークルを運営しています】
感染拡大防止の為、
💎松戸バラトレ💎休講中
💎船橋オトダン💎休講中

【受付中】
オンラインレッスン開講中
オンラインの情報はこちらをクリック

体験(ご参加)ご希望の方は、
下記の森田歩公式LINEアカウントか
お問い合わせフォームから
お気軽にご連絡下さい。

友だち追加

お問い合わせはこちらをクリック

今日も読んで下さり、ありがとうございました😊
感謝を込めて。。。
☆歩☆

☆公式LINEビデオ通話からオンラインレッスンが受講できるようになりました☆
☆JOIN.2020第三弾、発売開始☆
☆スクール紹介動画第二弾☆
☆ちょっとした合間に出来るストレッチをご紹介☆
☆デジタル化を進める☆

コメント

タイトルとURLをコピーしました