☆レッスンでの強度の調整の仕方☆

ダンス

あゆみんダンスは、貴方のコンプレックスを魅力に変える‼️あゆみんこと、森田歩です🕺

今日から7月。

マスクでの有酸素プログラムが再開になり、
早速マスクでMEGADANZ®︎45分のクラスを
行ってきました。

予想はしていましたが、マスク暑い。
今日は布マスクで行なってみたんですが、
息吸うたびに吸い付くw

マジで、気をつけた方が良さそうです。

さて、そんな「マスクで有酸素レッスン」
ですが、強度の調整の仕方をご紹介します。

そのエクササイズが辛いと感じた場合、
一般的には、

●関節可動域を狭める
●歩幅を狭くする
●跳ばない(体の上下動を少なくする)
●インターバルを長くする

などで、強度が下がります。

その逆をすれば、強度は上がります。

体の上下動を大きくしたり、
床から足を高く上げたりすると
ゼエゼエしますし、
お休みなく長時間動くと、
強度が上がります。

レッスンを提供するインストラクターは、
感染予防の観点と、熱中症予防の観点から、
様々工夫を凝らしたレッスン展開を
していくと思います。

私も、移動を小さくしたり、
体の上下動を小さめにしたりして、
心拍数を極端に上げない配慮と、
ソーシャルディスタンスを保つような
心がけを行なっています。

久々にレッスンに参加される方に
おかれましても、
ご自身での強度の調節方法を覚えておくと、
ご自身の体調管理に役立つと思います。
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